乳輪縮小

大きく広がった乳輪は「乳輪縮小」で小さくするこができる!!
あなたの胸の悩み(広がった乳輪)は美容外科で解消できる。

乳輪縮小 乳輪の色や大きさで悩んでいる女性は多い。
でも、乳輪を整形するなんて本当にできるの?
形はどうなるの?
自然に仕上がるの?などさまざまな不安も多いはず。乳輪の形状や大きさを整えるには「乳輪縮小」が非常に有効です。そんな胸の整形「乳輪縮小」について徹底解明していきます。
乳輪縮小 乳輪縮小
乳輪縮小のリスク 乳輪縮小のリスク
乳輪縮小を受けるならこのクリニック 乳輪縮小の名医
乳輪縮小の手術方法
乳輪縮小には大きく分けて2つの方法があります。ひとつは乳輪の外側の皮膚をドーナツ状に切除して縮小する外周法、もうひとつは、乳首の根元を中心に乳輪の皮膚をドーナツ状に切除して縮小する内周法です。

■内周法(乳首の根元から乳輪を切除する方法)
乳首の根元から余分な乳輪の皮膚を切除して、乳輪の小さくします。この乳輪縮小は切除できる皮膚の範囲が限定されているため、大きな変化を望む場合には向かない方法です。しかし、乳輪のグラデーションは温存できるメリットがあります。

(メリット)

乳頭直下と乳輪の境目を切るので、傷口が目立ちにくい。
乳頭直下を切除するので、乳輪のグラデーションが温存するため自然である。

(デメリット)
乳首と乳首の直下を縫い合わせるため、乳輪の引っ張られる力が強い場合、乳首の高さに影響が出ることがある。(乳首の高さが低く感じる)
外側を切除する方法に比べると、乳輪の切除する量に限界があり大きな変化を望む場合は有効ではない。

■外周法 (乳輪の外側から乳輪を内側に向けて切除する方法)
縮小する乳輪の皮膚を外側から取り除き、乳輪を小さくする方法です。乳輪の外側と通常の皮膚とを縫合するため乳輪本来のグラデーションは無くなります。この方法は広範囲に切除できるのでかなり大きな反かを求める場合に有効です。

(メリット)
内周法と比べ、かなり広い範囲で切除する事ができます。

(デメリット)
元々のグラデーション部分を切除してしまうので、不自然になりやすい。そのため医者のグラデーションテクニックで少しでも自然に仕上げる技術が必要になります。
乳輪縮小の手術後の注意点 
術後の安静は非常に重要です。血流の維持のためにも手術当日は安静にしましょう。
乳輪縮小の手術の翌日は医師の診察が望ましいです。血行障害に関してあまり注視していない医師の場合、検診は無くて良いという方もいますが、翌日の検診は極めて重要である。
通常、抜糸は1週間後におこないます。
タバコや飲酒は絶対にダメ!! 最悪の結果にならないためには絶対に守ろう!

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