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美容整形の最新事情

日本の専門医の技術レベル 安全性の高さはやはり世界水準である 韓国式整形の危険度  現実を知ろう

美容整形大国「韓国」での美容整形手術は本当に大丈夫なのでしょうか? 失敗は? 将来的なリスクは? さまざまな問題を抱える韓国での美容整形事情、絶対に受けてはいけない理由がいくつもあるのです。今や中国の富裕層ですら韓国での整形は敬遠される傾向にあり、安全性や技術レベルに疑問や不安を投げかける人が増えているのです。

美容整形は絶対に海外で受けるな‼︎

海外で美容整形を受けようとする人は、1)価格が安い 2)ダウンタイムの期間中、誰にも知られず海外で過ごせる 3)日本で受けられない治療を受ける などがあります。もちろん、個人の選択ですからかまいませんが、本当に問題を引き起こさないとお思いでしょうか? 中には美容整形大国「韓国」だから最新の治療が良いと勘違いをして安易に手術を受けようとする方もいるのですが、実情を知れば知るほど絶対に危険であるということを知っておくべきなのです。

(海外で整形治療を受けてはいけない理由)・言葉、表現の問題による意思の疎通に問題が出やすい・使用する医療材料が不明瞭、安全性について未確定・術後のフォローが非常に困難

最大の問題はやはり言葉です。いくら会話ができたとしても細かな表現まで伝えるというのはほぼ皆無。いくら通訳を通したとしても仕上がりのイメージを共有するというのは必ず正確には伝わりません。美容整形で大切なのは仕上がりのイメージを医師といかに共有するかということです。表現や思いを伝えるのは日本人医師であっても難しいもの。通訳というのは言葉を伝えるだけであって正確な表現を伝えるというのはできないでしょう。次に使用する医療材料が不明瞭です。やはり日本の医療材料というのは高品質です。韓国などの美容整形で流通している医療材料やヒアルロン酸製剤、A型ボツリヌス毒素においても圧倒的に品質は違います。

実はこれが海外で整形を受けてはいけない最大の理由です。それは術後のフォローを受けることができないということです。抜糸までは滞在期間中に対応できるでしょうが、その後、なんらかの問題を生じた場合はどうするんでしょうか?そのフォローを日本の美容外科医に委ねるのは医師に対しても失礼ですし、医師側もどういった治療を受けたかもわからない人を診察するというのは困難ですから正しい治療やアドバイスも基本的には不可能です。特に鼻の手術などは数年後に曲がってしまったり、鼻先からプロテーゼが出てきたなどのトラブルが絶えないのも現実なのです。

決して安全とは言いがたい韓国式整形

最先端の技術や医療材料が安全ではありません。特に簡単な治療法ほど恐ろしい現実があります。ファインリフトなど吸収してなくなる糸ですら大きな疑問や不安があるのです。
やってしまえば後は知らんふりというのが日本に限らず多くの美容外科の特徴です。日本でも多くの美容外科が導入しているファインリフトですが、医療材料の製造元は韓国です。実はこのファインリフトに疑問を持っています。なぜなら適正な保管環境、使用期限内で保管していても有効期限前に劣化してしまうのです。もちろん、それで品質に影響や人体に影響があるか否かは一概には言えないでしょうが、有効期限内であるにも関わらず、劣化してしまう製品を安易に使う日本の美容外科医、それを平然と流通させる韓国製品に私たちは恐怖と不振を抱いています。しかも製品の添付用紙には「日本は高温多湿なので使用期限よりも早く使用してください。」の記載が。日本の気候で高温多湿って? やはり安全や製品品質の基準や認識というのは大きく違うのです。



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