乳房吊り上げ

垂れるのは顔だけじゃない!胸も同じように垂れてしまう。
「乳房吊り上げ:マストペクシー」で垂れた胸を吊り上げる!!

乳房吊り上げ
垂れてしまった胸を吊り上げたい、バストアップさせたい。そんな願いは胸の整形手術「乳房吊上げ術:マストペクシー」で叶えることができるんです。軽いわずかな垂れ乳であれば豊胸術のようにバストアップすることで容易に解消できますが、大きく垂れてしまった乳房は豊胸術では解消できません。
乳房吊上げ術という美容整形手術で、垂れてしまった皮膚を取り除き、垂れ乳を美しい胸の形状に整えてみませんか。ここでは垂れ乳を解消させる乳房吊上げ術「マストペクシー」の方法、乳房吊上げ名医と呼ばれるベストドクターをご紹介します。

乳房吊り上げ 乳房吊り上げ
乳房吊り上げのリスク 乳房吊り上げのリスク
乳房吊り上げを受けるならこのクリニック 乳房吊り上げの名医
乳房吊り上げの手術方法 
■乳房吊り上げ術:マストペクシー
乳輪周囲の皮膚を切除し、弛んだ皮膚を取り除きます。切除した皮膚の周囲に糸を通し、巾着の袋を閉じるのと同じように乳輪の外周に合わせて固定し、傷を縫い合わせます。手術の説明としては簡単ですが。実際の手術は切開のデザインにかなりの工夫が必要で、デザインだけもかなりの時間を要します。また、皮弁の形成にも時間がかかるので手術の時間は概ね4,5時間はかかります。

■豊胸術
皮膚の切開は嫌。傷を残したくない。そんな方にはマストペクシーではなく、インプラントを用いた豊胸術で胸にボリュームを持たせることで引き上げたフォルムを作り上げることができます。バストの下垂は大胸筋のたるみや皮膚のたるみ、乳腺や乳房周囲の脂肪の委縮で胸がしぼんでしまうことでも垂れてしまいます。そういったケースの場合、マストペクシーではなくインプラント(人工乳腺)を用いた豊胸術で解消できます。
豊胸術に関する詳しい情報はこちら
乳房吊り上げの手術後の注意点   
術後の安静は非常に重要です。血流の維持のためにも手術当日は安静にしましょう。
乳房吊り上げの手術の翌日は医師の診察が望ましいです。血行障害に関してあまり注視していない医師の場合、検診は無くて良いという方もいますが、翌日の検診は極めて重要である。
通常、抜糸は1週間後におこないます。
たばこや飲酒は絶対にダメ!! 最悪の結果にならないためには絶対に守ろう!

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